久しぶりにDVDを見返してみる

新作の脚本を書くにあたり、

久しぶり過ぎて書き方忘れてしまっていたので、過去公演のDVDなど見てみましたトキータです。

そして他人の劇団の公演のようにゲラゲラ笑って見てました。

いやー忘れてる忘れてる。


今まで全22回公演をして、


長編15回(うち再演1回)

短編集7回


よぅやりましたわ。。。



見直してて気付いたんですが、ほんとたまーーーに、同じキャラが出てきてるナーって。

数えてみました。


・マチル田マチコ

・ニシヤマミノリ

・南森町子


この三人だけでした。


マチル田マチコは、『さよならカルボナーラ』で端役でしたが、『北堀江探偵ビルディング』ではほぼでずっぱりになってました。


ニシヤマミノリは、『銭湯は戦争です』で準主役。そして続く短編集『でもだとしてもしかしなぜ』の一編に登場。ちなみに父親もいます。


南森町子は偽名で本名不明なんですが『南森町子の災難』で主役。『戦争が戦争です』にもイチ登場人物して普通に出てきます。


あっ、じゃ、『でもしか』と『南森町子』と『銭湯は戦争』の世界線は共通なんだーと、改めて思ったりしました。


同じ作者の小説とかでも、なんかこーゆーことあると、ニヤリとしちゃいますよね。



劇団ウンウンウニウム再起動

お久しどん!

トキータです。


劇団ウンウンウニウムはいつも間にか解散したわけではありませんでした。

はい、ちゃんと生きてます。


そして結成して10年目になる2018年!

再起動します!

それに向けて既にごそごそと鳴動しております。


具体的にはまだまだ不確定要素が多過ぎて、なーんも言えないですが、ブログもぼちぼち更新していこうと考えてるので、何か気が向いたときにでも読んでいただければ幸いです。


宜しくお願いいたします。


劇団ウンウンウニウム2016上半期

2016年はうにメンバーにとって新しいコトをはじめる年となりました。
各自が各自のことでテンヤワンヤ!
新しいコトに挑戦したり、勝負の年になったりと、バタバタしております。
と、言うわけで、全体としての劇団ウンウンウニウムは充電中というかんじです。けどけどメンバー同士は相変わらずたまに集まったりしております。
次はいつどこでなにをやるのか謎ですが、別に休止とか解散はしないので、このまま生暖かくお見守りくださいませませ。

お久しぶりーふ

1464017027326.jpg
どーも!
たつです!

お久しぶりです。

ウニのお芝居まだかなぁーー

っと思っている2,3人の皆さん。
今のところ予定ないんです。
ごめんなさい(>_<)


充電中。

みんなそれぞれの場所で頑張ってますよー


ウニのメンバーは本当に個性と才能が豊かな人ばっかなんです。
いやマジで。

不思議と引き寄せられてるんですよねー

いやマジで。

みんな
『演劇に固執してない』
けど演劇が好き。

だからこそすごい劇団なんですよねー


多分それぞれの場所での活動が次の公演で爆発するとおもいますよー

いやマジで。


そんな感じ。


写真は僕のふるさと富山県のスターバックス
環水公園ってとこにあります。

世界一美しいスタバなんだってー


富山に来たらぜひ!


では。
またお会いしましょー





たつの感想など

ど〜もたつです。


劇団ウンウンウニウム

「O坂の殺人事件」


ご来場くださった皆様、
関わってくださった方々、
応援してくれた皆様、
本当に本当に
ありがとうございました!






楽しかった!!!
この劇に関われてよかった!


所属するのは小劇団で、
お金になるわけではない。

セリフ覚えるのは大変。

時間は拘束される。

なーーんにもメリットが無いように思えますが、
否!
やっぱりお客さんからの反応を肌で感じる快感は、
何ものにも代えられません。







僕は来場してくれたお子さんには、
必ず「演劇はじめるといいよ」
ってお勧めします。笑


みんなで一つのものをつくりだす行程、
「自分の表現への相手の反応」を確認することは、
きりがないほどたくさんの力が身に付くと思うからです。


創造力、想像力、
表現力、対人関係能力、
コミュニケーション能力、
プレゼンテーション能力、
チームビルディング、
自分の位置付けや役割の確認、
声の出し方や動きの基本、
などなど。


体育祭や文化祭が終わると、
雰囲気が前向きになり、
それぞれの強みを活かし出すクラスになっていくのと似ています。


介護エンターテイナーとして活動の
90%以上は、
演劇で培われているような気がします。


そして不思議なもので、
うちの劇団メンバーは、
それぞれ自分の得意分野で、
頭角を現し始めています。


次回公演はまだ未定ですが、
一度見に来てくださーーい☆





今回の公演で、
女性の大変さを身に染みて感じました。
メイクの大変さ、
おしゃれと防寒とのバランス(笑)
タイツを破れないように履く感覚(笑)

女性の皆さん
いつもありがとうございます!笑


介護エンターテイナー石田竜生でした☆

ご来場ありがとうございました!

JUGEMテーマ:日記・一般
こんばんは、miccoです!
O坂の殺人事件にお越しいただいた皆様、ご来場ありがとうございました☆

さて今回、セリフ量が半端なくて もーとにかく不安しかなかったです^^;

いやね、1日に2回公演するでしょ、1回やったら2回目が舌が疲れまくって噛むわ噛むわ…
文字通り、舌をですね、噛んだんですよ…
ガチッとね…

しかも、土日の2回目の公演、両方ともで噛みましたよ…

もう、私どうなるかと思っちゃった。
あやうく、探偵役が口から血流しながらトリックを暴かねばならんとこでしたよ。
毒盛られとるやんかーーーい ってね

あー無事に終わってよかったー!!

今回ね、役作りの参考にミステリーのドラマや映画を色々観たっすよ。
その中でも、今回一番気に入ったのがセリフの中にも出てきた
「オリエント急行殺人事件 」(Ver.三谷幸喜)!
野村萬斎さんが…!!野村萬斎さんが……!!!
素敵すぎたーーーーーー!!!!

もーリスペクトぱねぇっす!(*^^*)
ありがとうございました!萬斎さん!!

あとね、横溝正史さんの金田一耕輔シリーズ!

ほんとにもう、ようつべさまさまだなぁ 笑

まだ全部は見れてないから、これから年末じっくり観る予定です(*^^*)
役を通して、リアルにハマってしまいました 笑

それでは皆様、良い年末を☆


おっと、その前にクリスマスがあったか…………(-o-;)

O坂の殺人事件公演終わりー!

どもはにですー^^
せくしぃ担当いたしましたはにでございますー!!
12月6日
せやかて第22回公演「O坂の殺人事件」
無事終了いたしました!

今回の少し趣向を変えたうにのチャレンジ。
皆で頑張ってお客さんにいっぱいわろてもらいました!!
表出てるときも裏に引っ込んでる時も笑い声を聞いてすごい喜んでいました^^

また皆とお芝居したい!次はいつかな^^
本当ありがとうございました



やらしてもらいましたK花という役。
今回練習をいくらしても芯のほうが定まっておらず、5回の公演全部別人でございました^^
最初の方針とりあえずシン君と恋人役、若干ギャル方向でしたが、改訂稿重ね続けゲネまでは大人しい、あまり他人と関わらない
そんな感じでしたが、風邪を引いていたりと声が通らないことを恐れた私は公演1回目、声を出そうとした結果
びびりキャラになりました、しかし、キャラが矛盾しているとの声を聞き公演2回目、強気、クールで行きました。
すると3回目前の練習にてトキータにこのキャラ方針も矛盾しているので1回目のびびり-びびり要素-20%で3回目。
最終日4回目、やっぱり練習の時のキャラに戻しましょうとのことで
大人しい、あまり他人と関わらないーあまり他人と関わらない=大人しい  に変更
それで4回目、5回目を乗り切りました。
それでも、まだ定まってはいないので4回目、5回目、同じ性格方針ですが、多分違った役に見えるでしょう。


公演が終わった後、やっぱり楽しみは打ち上げよね!
楽しみで仕方ないです!

では、また^^


 

【よくわかる】O 坂の解説ーぅー( トキータ)

劇団ウンウンウニウム
せやかて22回公演
「O坂の殺人事件」

Oはアルファベットのオーです。江戸川乱歩のD坂とは全く関係ありません。


物語は、

世界的劇団であるフォーシーズンズの最終入団試験に残った8人の役者は劇団のカリスマ主宰者ニナガワアモン(通称ニナモン)から次回作「O坂の殺人事件(以下“O坂”)」の粗筋が「絶海の孤島の閉じ込められた8人の役者が次々の殺されていくミステリー」だと伝えられ、役作りを要求されていた。
8人に試験内容は全く伝えられないまま誰もいない劇場に連行され閉じ込められる。カメラだけが静かに舞台に向けられていた。戸惑う8人に試験内容が伝えられる。
それは“O坂”の登場人物になりきり、この擬似的な密室で三日間アドリブの芝居を続けること。
8人のアドリブが“O坂”の脚本演出に反映される。O坂に出演できる可能性もある。ということも伝えられ、8人は歓喜する。
ニナモンはリアルを追求した脚本を書くために、“O坂”と同じ状況を作り出し、カメラ越しに8人の行動を見ている。8人にとっては全てが自己アピールになるわけで、自身の意気込みや演技力を見せていく。

そこに突然“ルール”が説明される。
それは『殺人』の方法。
そしてその犯人を推理したものが“O坂”の主役になることができる。
主役の探偵になるには、「人を殺していない」「ウソをついていない」という条件がある。
8人のうち、誰がウソをつき、誰がウソをついていないのか。。。

そして第一の殺人が起こる。

犯人は他人を殺すことでその役者の出番を終わらせ、結果的に舞台に残り目立とうと考えているのだ。
みながみなを疑いあい、誰が犯人かわからない。殺される危険性、そして主役になりたい、目立ちたい、アピールしたい。
その思惑が交差したり、空回りしたりしながら、物語は進んでいきます。



そして、すべてのヒント、証拠、証言が提示されたときに、観客に「犯人を推理してみませんか?」と推理用紙を配られて、推理タイムがはじまります。


流れだけですが、O坂の殺人事件はこんな物語です。
けど一番大事な要素は8人の役者たち。異常に濃いメンバー。そりゃ役、キャラクターだから当たり前のこと。アドリブだから、たまに素の表情が出たり、役を演じつつ“O坂”を自分の好き方向性にしてみようとする。
そこが今回のミソでした。


では、そろそろネタバレ含むことを書いていきます。


まずニナモンの考えた粗筋がありました。

そして次に試験がありました。
8人が劇場に集められアドリブを要求されます。

それを元にニナモンが脚本を書き、上演されたのが、今回の「O坂の殺人事件」です。

つまり、3つの「O坂の殺人事件」があり、1つめが2つめ、2つめが3つめに影響されて作られています。

例えば、
A司はミュージカルがしたいと言うことで、試験でも歌ったのでしょう、本番の舞台でも歌うシーンがあります。
I菜のハッピーなお話。U春の前衛的?なお芝居など、最後まで生き残ったメンバーの要求は強く残り、特に最終的な主役になるM村の「本格ミステリー」という要素が色濃く出ています。
前半にコメディ要素が強いのはC名(カナブン)のしたいことだから、S角の社会派サスペンスは色は薄いですが、ちゃんとヒッピーと中国人がケンカをするなどで残っています。



私トキータは、お芝居のリアリティーが苦手で、
どんだけリアルな演技も、それは演技上のリアルであって、人が死んでも「どーせお芝居だから」とか、舞台上で殺しあってても「楽屋じゃ仲良しでしょ」とか、ひねくれたことが脳裏にちらついたりするんです。
だから私は「演技は演技だから、そこらへんよろしく」という勝手に押し付けよりも、「これは演技です。なぜなら演技してる演技なんだから」という風にしたかったんです。
演技をしてるテイ。だから演技っぽくてオッケー。みたいな考え方です。
芝居の芝居をしてる。わけです。

O坂にいたっては、アドリブではないです。アドリブ演技をしている、という演技をしている。んです。
役者が役者の役を演じてるんです。


S角の「舞台役者の大きすぎる演技」批判や、ニナモンが求めるリアルなお芝居。それはつまりは私トキータの思うこと。
このO坂はある意味、アンチ演劇でもありました。

けれどもU春は言います
「やっぱりお芝居って楽しい!!!」
このセリフに全ては集約されているかもしれません。
私はやっぱりお芝居が好きなんです。

O坂の殺人事件無事終了!

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劇団ウンウンウニウム
せやかて第22回公演
「O坂の殺人事件」

無事終了いたしました。
ご来場くださった皆さま、本当に本当に本当にありがとうございました。

そしてこの推理劇にご参加くださり、ありがとうございました。
今回、このお芝居にはちょっとした仕掛けがありました。
というのは、突然、お客さまに犯人を推理していただくという推理タイムがあったのです。

劇場に集められた八人の役者たち。
そして起こる連続殺人事件!
生き残った人たちは推理し、お互いを疑い、証拠やヒントを集めていく。

そして、すべての証拠が集まったとき、物語は突然中断され、お客さまに実際に犯人を推理していただくのです。

これがある意味、本公演の目玉だったわけです。
しかしながらこれはゲームではなく、あくまでお芝居。お芝居がメインで、そのなかにある企画。推理がメインではありません。
そういう考えのもと、劇団ウンウンウニウムでは今回、「推理タイムがあるんだよ」という告知は最小限におさえさせていただいておりました。
突然の企画に戸惑われたお客さま、大変申し訳ありませんでした。
ご参加くださった皆さま本当にありがとうございました。


観劇から一歩歩んで、自らがお芝居に参加していただく。
メタフィクションを裏テーマに脚本書いている私が今回考えたフィクションの壁を取り払う方法でした。
観客から参加者へ。
演劇のインタラクティブ化。
せっかくナマのお芝居、参加してほしい。
そう思ったのです。


最初にこの企画を考えたとき、劇団メンバーに話しても面白そうだ、やろうやろうとなったのですが、これがなかなかの危難の道でした。
劇中ですべてを説明しなくてはいけない。
けど犯人が全員にそれとわかるように描いてはいけない。
別の推理が成り立たないようにしないといけない。
矛盾があってはいけない。
「それはないわー」になってはいけない。

何度も公開リハーサルを繰り返し、その都度脚本は大きく変更され、その都度暗記を要求される役者陣。
さらに正確に物語を伝える必要があるから、セリフを間違えられない。

苦労話はこれくらいにして、物語の中身をすこしだけご紹介しますと、

八人の役者たちがオーディションの最終試験のためにある劇場に集められます。
八人は既に与えられた役を最初から演じています。そして試験内容は“三日間、アドリブでお芝居を続ける”というもの。
物語の粗筋は「絶海の孤島、嵐で閉じ込められた八人の役者たちが次々に殺されていく」。
その劇場をバーチャルな密室として、役者たちはアドリブで芝居をはじめます。


そして主宰者から「君たちのアドリブが私の次回作の脚本演出に反映される。君たちが出演できる可能性もある」ということが伝えられます。

八人の役者たちは、自分こそが主役になろう目立とうと自己アピールをはじめます。

そして起こる殺人事件。

勿論、お芝居なのでこれも疑似的なもの。実際には死んでません。犯人は自分が目立つために次々と犯行を重ね、登場人物を減らしていきます。

いったい犯人は誰なのか?そしてこの物語はどうなっていくのか?

といったものが、今回のおーまかな粗筋です。


出演者は役者の役です。その役者は役を演じています。
そこがややしこくも難しいところで、役と素の2つを演じわけないとダメなわけです。
役はやや突拍子もなく、素は比較的普通。
物語は劇的、けど実際はリアル。
アドリブを演じつつ、それはアドリブ風の演技。
殺人事件に怯えながら、実際は自己アピールや自身がやりたい物語に引っ張っていこうとする。

二重構造というが、フィールドバックされる入れ子構造というか。毎回のようにややこしい話で申し訳ありません。けどテレビの流し見ではないので、せっかくなら集中していただいて内容濃いものをお伝えしたい。そう思っています。


クルールおーそね演じるA司は、好青年役だけど実際はとにかく売れたいと願う役者。
イシダ演じるC名こと源氏名カナブンはハイテンションオカマだけど、実は真面目。
トキータ演じるE塚は、ゆるい役だけど実際は…。
ながはま演じるI菜はアッパーでダウナーなヒッピーだけど、実は強か。
吉井演じるK花は一歩引いて接するおとなしい子だけど、実際は無理してセクシーを演じてる。
micco演じるM村は天然で真面目を演じてるけど、実はオタク気質。
大盛り演じるS角はフェミニストの女性活動家を演じてるけど、実は人情味があって優しい。
桜子さん演じるU春は謎の中国娘演じてるけど、実際は今時の日本の女の子。


今回、カナブンがほんとにオカマということもあって、すごいインパクト。
また次の機会にでもカナブンのお話はできればと思います。

ではでは、メンバーの感想などを次のブログバトンまわった方に書いていただきたいと思います。次は、はににバトンかな?宜しくお願いしまーす!


O坂の殺人事件だった!

りんごほっぺで今晩は、
大盛りです。

劇団ウンウンウニウム
せやかて22回公演
「O坂の殺人事件」

お蔭様をもちまして、全5回公演
無事、千秋楽まで終了致しました!!

寒い中、またお忙しい中、ご来場頂きましたお客様、
ご協力頂いた皆さま、本当にありがとうございましたm(_ _)m

ウニなりのミステリ×コメディ、楽しんで頂けたでしょうか!

5回公演って始まるときは先が長いな、なんて思ってても、
終わってしまうともっとやっていたかったと思ってしまう、芝居の不思議です。

私のS角は今までとは違う役ドコロで、なかなか新鮮でした!
でも中身は酒好きで平和的な憎めない、いい奴。
スピンオフが出来るなら、S角の中の人を、もっとやってみたいですね!
C名さんともI奈とも仲良くなれるはず(^w^)

C名の石田竜生こと、たつぽんメイクは裏ではキングボンビーと呼ばれていました( ̄∀ ̄)
でもなんか色っぽいと評判w
なんも細工してないのに胸あるなんてずるいわ。
(いや、腹もめっちゃあったけど…)
倒れた時にパンツ見えると笑いそうになって困りましたw

そして試験終了後のエンディングの連帯感、好きでした。
あの後、ドンチャン騒ぎしたんだろーなー!
劇中の試験も、芝居自体もラストだぜぇぇ!! という喜びが多分に含まれております!

こうして全てをやり終えた後に飲むビールがうまいから、
芝居やめられないのかも!!(゜∇゜)
かもかも!!

ねぇねぇ、K花こと、はにぃはどう思う?

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